
長く日本の地域社会に本物の音楽の響きを絶やさない為に、
若い才能を育て、協演しながら大切に支援をしていきたいと願う、始まりの第一歩です。
「若者たちの想い描く音楽の未来」とクラシックの共存。
私の意とする想いを御理解いただければ本望です。 室内楽大磯 顧問ヴィオリニスト 水島愛子
ABOUT
室内楽大磯ジュニア
PLAN
室内楽大磯ジュニアメンバーの方々には下記へご参加いただく予定です。
研鑽と実践の場をご用意いたします。

現役奏者によるワークショップ
※基本的にワークショップは大磯町で実施予定です
年2回のコンサート
こちらをクリックしてテキストを編集し、商品やサービスを評価していただいたお客様のコメントを表示しましょう。こちらをクリックしてテキストを編集し、商品やサービスを評価していただいたお客様のコメントを表示しましょう。こちらをクリックしてテキストを編集し、商品やサービスを評価していただいたお客様のコメントを表示しましょう。

ORGANIZER
水島愛子
3歳より中村太郎、鈴木鎮一両氏の下でヴァイオリンを始め後に宗倫安氏に師事。
桐朋学園大学音楽部弦楽科を卒業後、ウィーン国立音大でEdith Steinbauer、 Franz Samohyl 、室内楽をAlfred Staar に師事、同大学を最優秀で卒業。
1971年Josef Haydn 国際弦楽四重奏コンクール(ウィーン)にてプリマリウスを務め一位入賞、同年J.S.Bach国際コンクール ヴァイオリン部門特別賞受賞。
ニュールンベルグ響、ミュンヘン室内合奏団を経て1976年~2010年迄バイエルン放送交響楽団第一ヴァイオリン奏者。
1984~1996年サイトウキネンに参加。
2011年~2018年3月、東京音楽大学、オーケストラ、室内楽客員教授。
兵庫芸術文化センターオーケストラ、ミュージックアドヴァイザー。
子供の指導に力を入れ、オーストリアを始めミュンヘン近郊にて音楽夏期講習 „
music atelier für Kinder“を毎年開催、2017年よりドイツVilla•Sawallischにて室内楽講習会も開催。
2020年(令和ニ年)兵庫県文化功労表彰を授与。

SCHEDULE
2023年5月 募集開始
2023年9月 オーディション
2023年9月末 選考結果発表
2023年12月 演奏会
2024年4月 大磯音楽祭 参加
下記の応募フォームをご入力ください。
ご応募いただいた方にオーディションを受けていただきます。
実技・面接を想定しております。
オーディションの合否を通知いたします。
メンバーとなった方々とは10月のワークショップに参加頂き、12月の演奏会を予定しております。
TE HANDEL
DESCRIPTION
年齢
小学3年生 ー 大学生
居住地
神奈川県内
パート
バイオリン:7 - 8人
ビオラ:2 ~ 3人
チェロ:2人
コントラバス:1人
その他求める人物
本気で音楽に取り組んでおり、音楽のある世界で生きて行きたいと思う方
APPLICATION